北京君尚知識産権代理事務所の前身は北京大学特許事務所ですので、中国一番名門大学の素質があります。1985年に創立して以来、中国国家知識産権局の認可を受けた最も古い民営特許代理機関の1つ、中国政府指定の渉外知的財産代理機関、中華全国特許代理人協会(ACPAA)の会員事務所、中国国家商標局に登録した商標代理機構となっております。
北京君尚知識産権代理事務所は、特許、商標、著作権、技術移転、知的財産権訴訟など知的財産権に関するすべての業務をやっております。事務所は、出願管理部、業務一部(特許)、業務二部(商標)、渉外業務部、法律部5つの業務部門を設けており、専門技術分野は、電子、通信、コンピューター、機械、物理、化学、生物、マイクロエレクトロニクス等の広範囲に渡っております。君尚の特許代理人及び特許技術者は北京大学などの名門大学の出身者が多く、修士学位、博士学位を有する代理人と技術者、さらに元北京大学の教授、専利局の審査官がおります。
事務所は理論研究を重視し、創立以来国家重点科学研究課題をいくつ担当しておりました。事務所は北京大学知識産権教学研究センターと一緒に北京大学の知識産権人材の育成に対して力を入れております。事務所のパートナーは国家知識産権戦略のプランなどいろいろ法的または社会活動にも参加しており、中国の知的財産権の発展に対して少しでも努力しております。
北京君尚知識産権代理事務所は、この20数年間を渡って、中国科学院、中国方正グループ、中国華為グループ、中国北京大学など有名な企業または研究機関により効率的で、良質、専門的な法律サービスを御提供致しております。そして、アメリカ、日本、インドネシアなど多くの国、地域の特許商標事務所との間に、良好なビジネスパートナーシップを確立して参りました。現在、事務所は、前より品質管理に対してもっと重視しており、電子管理システムを利用し、日本企業の管理理念を導入し、一流のサービスを提供することを目標として続いて努力しております。
北京君尚知識産権代理事務所は、英語と日本語を精通し、海外に留学する経験を持っている法律人材がおります。海外の顧客に対して、英語と日本語で直接交流することができ、事務所で外国語明細書を中国語に翻訳するサービスもご提供しております。
今後、北京君尚知識産権代理事務所は、「智慧を守り、文明を保護する」の宗旨を堅持し、続いて国内外の顧客により一層のサービスをご提供致します。
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